本作品はnsfw生成が認められたCheckpointで生成したAIグラッフィック作品です。
§性快陸上Second Stage§
この秋1991年以来、2度目の東京開催となるWorld Athletics Championships Tokyo 25がいよいよ開催される。女子トラック種目を率いる織田祐介の元に召集された選りすぐりの選手たち。若手の台頭著しく、特に800メートルで日本記録を塗り替えた久我凛はアイドル並みの容姿で人気も高い。又、100メートルと200メートルで抜群のポテンシャルを発揮する三浦愛佳も容姿端麗と粒揃いだ!
「調整も順調のようだな、じゃあそろそろ例のメニュー始めるか」
日焼けして苦み走った織田の表情に、コーチたちはゴクリと喉を鳴らした。
またあの特訓が始まるのか…
■クロッチの綱渡り
夕闇迫るトラックに呼び出された凛は、腰の高さ位にピーんと張られた綱に戸惑いを隠せない。綱には等間隔にシリコンで出来た勾玉が設えられ、コートを照らす灯りに艶めかしく輝いている。渋々ロープに跨ると薄手のレーシングパンツに包まれた凛のこんもりとした股間にグイッと荒縄が食い込んだ。「あんっ」
■機械仕掛けの頂点
股縄のトレーニングが一巡すると、グッタリと崩れ落ちた選手たちの身体が拘束台に括り付けられた。身動きのとれないまま、コーチ陣によってマシーンが装備されてゆく。レーシングパンツをグイッと片側に寄せると、剥き出しになった性具にシリコン製のディルドが突き立てらる。体育館内に低く唸るモーター音が響き渡った。各選手の股間に取り付けられたマシンが一斉に起動したのだ。
■体内の支配
野太い指がレーシングパンツをグイッと横にずらす。長時間の刺激で十分に熟した秘部が露わになると、コーチの顔にわずかな笑みが浮かんだ。「ふぐっ!」先ほどの機械とは違う熱量と質量が彼女たちを貫いた瞬間、悲鳴にも似た喘ぎ声が上がる。腰の動きを早めながら囁くコーチ。その動きに合わせて選手たちの腹筋が波打ち、豊かな胸が上下する。
「いい……これ好き……(はーと)」肉質な体は悦びに震え、大量の分泌液がシートを濡らしていく。
■1152×1668 短編小説 7Page+CG写真集=479Page
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